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縮毛矯正のもちをよくするための4つのポイント教えます!!

こんにちは、art to hairのヨシハラハジメです!今回は縮毛矯正(ストレートパーマ)をかけた後のもちをよくするためにはどうしたほうがよいのか?について調べてみました。

そもそも縮毛矯正のもちには個人差があり、あまり持ちが良くない人もいれば、サラサラの状態をキープできる人もいます。縮毛矯正のもちをよくする4つのコツを伝えます!

  1. 縮毛矯正当日はシャンプーをひかえる。縮毛矯正は薬剤で髪の繊維の結合を一旦切断し、アイロンなどを使って熱を加えてストレートの状態にしたあと、薬剤で再結合します。定着するまで24〜48時間ほどかかるといわれているため、当日はシャンプーをひかえるようにしましょう。なるべく髪を濡らさないようにする。
  2. 髪をキツく結んだり、アイロンで髪を巻いたりしない。髪がストレートの状態に定着するまでは、髪にくせがつかないようにすることが大切。夜は寝ぐせがつかないように気をつける。
  3. 乾燥によるダメージが心配されるので、トリートメント、乾かすときのアウトバストリートメントをかかさない。
  4. しっかりとブローして髪をストレートの状態に乾かす。濡れている状態が続くと摩擦によって髪が傷みやすくなります。

以下のことを気をつけてしていけば縮毛矯正のもちもよくなりますよ!